のんびり生活備忘録

シンプルで楽しい子育てと暮らし

娘の成長記録 1歳9ヶ月

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最近言えるようになった言葉

「あった」

なにかを指差しては「あった、あった」と言っています。

娘はレーズンロールパンが好きなのですが、下の戸棚にしまっておくと、戸棚を開けて「あった」と出してくるので、手の届かない吊り戸棚に入れることにしました(笑)

 

「いないいないばー」

いないいないばーの出てくる絵本を自分で開きながら、「いないいないばー」と言って楽しんでいます。

特にアンパンマンの「ばあ!」という仕掛け絵本が好きで、本当は本を開くとアンパンマンたちが「ばあ!」してくれる仕掛けなのですが、自分で仕掛け部分をめくりあげて「ばあ!」と言っています。

楽しければいいんだけどさ。

 

「できた」

遊びの中で何かを達成すると、「できた」と言うようになりました。

 

「ねんね」

げんこつ山のたぬきさんを保育所で教えてもらったらしく、合わせた手を耳に当てて「ねんねー」と言っていました。

かわいい。

 

「ちゃ」

お茶のことを「ちゃ」と言うようになりました。

マグの中のお茶を飲みきったら、「ちゃ、ちゃ」と言いながら渡してきます。

 

「アンパンマン」

うちには「ばあ!」の絵本くらいしかアンパンマンは置いていないのですが、そこここで見かけるからか、アンパンマンを覚えたようでした。

やっぱりアンパンマンには子供を引きつける何かがあるのでしょうね。

 

よく歌を歌っている

よく歌を口ずさんでいます。

歌詞までははっきり言えていませんが、「なーなななな」とか「いあいあいあいー」とか、本人は楽しそうです。

Worldwide KidsのDVDが好きすぎて、オープニングテーマを歌いながら見せてとせがんできます。

 

補助便座に座りたがる

妹においっこたちが使っていた補助便座をもらいました。

とりあえずトイレに置いてあります。

娘がわたしから離れてくれないときは一緒にトイレに入るのですが、わたしが終わった後に自分もとばかりに補助便座を設置するので乗せてあげます。

しかし、そこで出たことはありません(笑)

3秒くらいで下ろしてと手をのばしてきます。

慣れてくれるだけでもいいかと思い、たまに乗せてあげています。

 

ほくろが出現した

娘が生まれるまで、ほくろは生まれつきのものだと思っていたのですが、娘にはどこにもほくろがありませんでした。

それがある日皮膚にぽつんと黒いものが。

最初はごみだと思ってこすっていたのですが、とれない。

よくよく見てみるとなにもついておらず、ほくろだとわかりました。

ほくろは成長過程でできるものなのですね。

もちろん、生まれつきある人もいるようですが。

いつの間にできたのだろう。

小さくて、なんだかほくろまでも愛らしく感じてしまいます(笑)

 

自己主張が激しく

最近は自分でやりたい意欲がすごく、ごはんを食べさせられるのはいや、着替えさせられるのはいや、となんでも自分でやりたがります。

もちろんできないので時間がかかります。

主張が通らないと大泣きします。

ここでぐっとがまんして時間をとってあげないといけないのだろうなぁと思いますが、時には親の心に余裕が無い時もあるので大変です。

ごはんも食べたくないものはべっと出してしまったり。

「娘はこうだ」と思っていたことも日々変わるものですね。

なんでもやってと頼ってくるようでもいけないので、なるべく時間をとって見守るようにしています。

  

 

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