のんびり生活備忘録

めんどくさがりワーキングマザーの生活の記録

産院入院生活 2日目 母子同日までのつかの間の休息

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こちらの記事の続きです。

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産後、大きな体調の問題もありませんでした。

 

どうしても骨盤がゆるゆるなので、

歩こうとすると腰ががたがたでしたが、仕方ありません。

骨盤ベルトを着けていました。

(なくてもいいと思っている方、絶対持っていった方がいいです!

産後の体調に大きく関わりますよ!)

病室が個室で、トイレも洗面台もすぐそばにあるので助かりました。

 

子宮が急速に縮むので、

おなかが少しきゅーっとした感じはありましたが、

痛いと言うほどでもありませんでした。

 

縫合痕が痛むと思っていたのですが、幸い座っても問題なし。

普通に座れることに看護士さんが驚いていました。

だいたい円座クッションがないと座れないらしいです。

午前中分娩室へ行き、縫合の具合などの確認をしてもらいました。

 

病院の方針で、母子同室は翌日からです。

休日だったので、午後から両家の家族が子供に会いに来てくれました。

出産から丸一日シャワー禁止なので、出産時の汗でどろどろな上すっぴんでしたが、

まあ、家族なのでいいかと(笑)

県外にいる夫の姉家族もたまたま帰省していたので、

甥を連れて両親と来てくれました。

夫の家族はみんなマスク着用。

感染予防に配慮してくれたみたいです(^^)

夫がナースセンターにいる子供を迎えに行ったら、母親でなければだめだったらしく(間違いがないように、腕に巻いた名前を見ます)、

病院の方が病室まで連れてきてくれました。

労いの言葉をかけてくれ、ひとしきり子供の写真を撮ったら

わたしの体調を気遣って、長居せず帰っていきました。

 わたしの祖母、父、母も夕方に到着。

祖母がよろこんでくれたので、ひ孫を見せてあげられてよかったなぁと思いました。

 

夕方に授乳室を案内され、説明を受けました。

授乳室はナースセンターの横にあり、助産師さんから指導を受けられます。

授乳は部屋でも授乳室でも好きに行え、なにかあればいつでも声をかけてくださいとのことでした。

授乳室には授乳クッションがありましたが、部屋にはなく、枕を使っていたので、

部屋で使いたい人は病院に確認して家から持って行くといいかもしれません。

授乳しようとがんばりましたが、

眠たかったらしく、足の裏をこすっても起きてくれず。

残念。

 

夜は一人で過ごし、翌日から子供と同じ部屋になりました。

 

つづきます。

 

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